2-12

別に、面白くないことがあっての言葉ではありません。

色んな事が次々と起こる毎日ですが、後ろを向くこと無くコツコツとやっております。
誤解無きようお願いします。

この言葉は、あの穏やかな師匠が、生前にある先生に一喝した言葉だそうです。
その話を伺ったのは師匠の通夜でした。

他人を非難することも汚い言葉すら発することをしない師匠が、一度だけ発したそうです。
まだ起こってもいないことへの心配やリスク回避の行動に爆発したそうです。

その先生も立場があってのことでしょうが、慎重に慎重を重ねている姿が師匠には面白く無かったのでしょう。
『規定概念などとらわれず、楽しんで仕事をやろうよ!』ということだったのでしょう。

皆さんは、楽しんでいますか?
もちろん、それぞれに立場というものがありますから、難しい面もあるでしょう。

でも、基本に自分が楽しむことをしないと、周りは楽しくなることはありません。
しがらみ・プライド・仕来たり・メンツなんて気にしていては、自由な発想も出来ません。

「○○しなければならない」は重荷でしかありません。
進むべき道が間違っていなければ、楽しんで進んで下さい。

改めて師匠の言葉、『つまんねぇんだよ!』の重さを感じます。

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