今日は、師匠と最後のお別れをしてきました。

先生との思い出を書きたいのですが、

まだ書けそうにありません。

昨日、通夜の後に飲み明かし、2件目は師匠のボトルがあるパブへ。

今、どうしても師匠に捧げたい歌を唄いました。

【耳を澄ませば】

悲しみの大きさは人それぞれ。

つき合った長さや濃さではない。

失った心の重さも、比べるべき物では無い。

耳を澄ませば師の声が聴こえる。

改めて言う。調和の意味を考えよと。



当院おすすめインフォメーション!

キャンペーン企画